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2018年12月

インディゴ エッセンスのワークショップ

20181216sもたもたしてたら、前回更新から2か月も経ってしまいました。日が経つのが速すぎる・・・
今年もいよいよあと半月ほどになってしまいました。。。

さて、この前の土日は、インディゴ エッセンスのベーシックコース ワークショップに参加してきました。今年はとにかく体調不良で半年も活動休止しちゃったので、WSも久しぶりでしたが、出てよかった ほんとに素晴らしい2日間でした

インディゴ エッセンスというのは、アイルランドでホメオパス* をされているアン・キャラハンさんプロデュースのエッセンスです。
*ホメオパシー(同種療法)のお医者さん

みなさんは、インディゴ チルドレンというのを聞いたことがあるでしょうか。Wikipediaなどで見てみると、かなりスピリチュアル系に偏った説明が書いてありますね…私もこれまであまりなじみがなくて、じつはきちんと把握できていませんが、とりあえず今回うかがったお話をまとめてみますと・・・

1980年代以降に生まれた子どもたちというのはとても繊細で、いまの世の中のしくみになかなかなじめず生きづらさを感じていることが多いといいます。まだまだ古いパラダイムが残っているこの世の中に、新しいパラダイムをもって生まれてきて、しかも非常に敏感で繊細な感受性を持っている…そんな子どもたちのことを指してインディゴタイプ、インディゴ チルドレンと呼ぶようです。そして、そんなインディゴタイプの人たちをサポートする目的で作られたのが、このインディゴ エッセンスなのだそうです。

インディゴ チルドレンは、ADHDや自閉症スペクトラムなどとの関係も指摘されており、また中には霊感がとても強かったり、いわゆる超能力を持っていたりする人もいるとかで、要は“ちょっと変わった人たち”というふうに見られてしまうようなタイプでもあるようです。
アンさんいわく、「箱の中にじっとしていられない世代」とのこと。

ちなみに、さきほど出てきた「古いパラダイム」とは“恐れ”によって突き動かされ、やらなくてはいけないことをやっていく、という世の中(の機能?)を指します。大人でも、目覚め始めている人たちは苦痛を感じ始めています。インディゴ チルドレンは、そんな古いパラダイムを壊すという使命をもって生まれてきているのだそうです。

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