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ルーンの“おさらい会”やりたいなぁ~

20090926_1

flair最初にお知らせflair
すぐ下の記事でも書きましたが、10月10日(土)のリフレ講座に復習会として参加したい方を募集しています。
 → こちらもどうぞ

さて、すでに1週間前になりますが、連休中、ルーンに親しむ講座≪入門編≫を開催しました。
講座としては久しぶりでも、個人的には日々ルーンを引いているし、自分の中では以前にも増して馴染んでいるため、ブランクのようなものは全く感じませんでした。・・・というか、ルーンの講座は何度やっても楽しいわんheart04

そうそう。講座の中で、ルーンを勉強してどのくらいになるか聞かれ、以前から本を頼りに自己流で使ってはいたけど、きちんと習ったのは2008年の初めだと答えたら、「えっ、それでもう教えられるぐらいにまでなったんですか!?」と驚かれました。
でも、振り返ってみたら私、占いの勉強はもうかれこれ10年を超えているのですよ。早いなぁ。。。

もともと占いは好きで、小学生の頃から雑誌に載ってる星占いは欠かさず読んでいたし(←こういう人は多いでしょうね)、中学生ぐらいになると、自分でその手の本を買って読んだりもしていました。そういう下地があった上で、98年頃から本格的に習い始めたんですよね。(これまた不思議なご縁で知り合った先生だったんですが・・・)

紫薇斗数、西洋占星術(ホロスコープ)、奇門遁甲、若干のブランクののち、再び紫薇斗数、そしてルーン、手相、タロット・・・と勉強してきましたが、占いって種類が多いだけあって、人によって向き・不向きあるというか、相性のいい占い、そうでない占いってのがやっぱりあるのです。
それでいくと私の場合、ルーンといちばん相性が良かったのでしょう。だから、習ってすぐに馴染むことができたし、引いた石(というか文字)を見たとき、すっとメッセージが降りてきます。頭より先に、感覚で意味が分かる、というそんな感じです。

そんなわけで、ますます深く突っ込んでいくわけですが、国内本で手に入るのはもはや3冊ぐらいしかなくて(という話は以前にも書きました)、さらに他の本を、と思うと洋書になってしまうのですsweat01
そんな今日、ご紹介するのはカード付きの本。ただし、著者はラルフ・ブラムさんなので、カード自体はすごく素敵なんだけど、解釈は独特です。A^^;
しかも、日本のアマゾンで買うと、ご覧のとおりタイヘンな金額になってしまいます。。アメリカのアマゾンなら、数千円安く買えるうえに、ルーン本を検索すると、それこそ何十冊も出てきますheart01

あっ、それでタイトルの件ですが、そろそろ、これまで習った方たちに声をかけて、ルーンのおさらい会をやりたいな~、と思っています。
サイトの扉には、9月末で長期休業とか書いてありますが、これまで来てくださった方には、ときどきこうして声をかけさせていただきますので、まだしばらくよろしくお願いいたします。m(_ _)m

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