教材としての『羅生門』
今週も日程の変更があり、月曜の夜ですが家にいます。
さて、高校生に国語を教えている関係で、『羅生門』を読みなおしました。教科書に掲載されているものでしたので、高校生向けに言葉の注釈 も書かれています。
そこで驚いたことがひとつ。
― お○のように執拗く(しゅうねく)黙っている。
という表現があったのですが、「執拗く」についての注釈。(以下引用)
今週も日程の変更があり、月曜の夜ですが家にいます。
さて、高校生に国語を教えている関係で、『羅生門』を読みなおしました。教科書に掲載されているものでしたので、高校生向けに言葉の注釈 も書かれています。
そこで驚いたことがひとつ。
― お○のように執拗く(しゅうねく)黙っている。
という表現があったのですが、「執拗く」についての注釈。(以下引用)
今日ご紹介の本は、司法試験等の指導を行う 伊藤塾の塾長、伊藤真さんが書かれたもので、副題は「仕事・勉強で成功する王道」です。
勉強をどう持続していくか、そのコツというか心がまえみたいなものを説いている本、といったらよいでしょうか。司法試験のように覚えることが膨大にあって、勉強期間も長期にわたるものについて、が話の中心なのですが、“続ける”ということが主題なので、司法試験でなくても、いろいろな場面で参考になる考え方が書かれています。
中でもいちばん印象に残ったのが、計画の見直しについてのくだり。
― 遅れは、取り戻すのではなく「リセット」する
(以下引用)
なぁんて、大きな声で言えるようなリニューアルではないんですけど…また少し方向修正しました。
ちょっと前に予告したように、規模は少々縮小です。はい。(^^ゞ
あと、やっと占いのページもオープン(?)しました。こちらはまだまだこれからです。ぽつぽつと書き足していきますので、ゆるゆるとお付き合いくださいませ。
今後の予定としては、寺子屋&家庭教師関係のページを設けることが目標です。教えることは私にとってライフワークですので、それも含めて、自分から“発信”することをつねに心がけていきたい・・・というと、なんだか堅苦しくなっちゃうので、楽しみながら情報発信していきたいと思います。^^
・・・ってことで、これからもよろしくお願いしまーす![]()
P.S.
梅雨の雨にうんざりした人のために、先日の三田用水おさらいツアーのときの写真を載せてみました。写真blogにも何枚か載せましたので、よかったら見てください。→ こちら
『500個の風鈴の音を聴く』
早いもので、もう5回目(写真は去年のもの)です。
私は初回から足を運んでいるので、以前からblogを読んでくださっている方たちにとっては、もうおなじみのイベントでしょう。^^
期間: 2009年7月5日(日)~19日(日) (19日(日)は18時まで)
場所: 池上本門寺 →アクセス
主催: 『500個の風鈴の音を聴く』実行委員会 、イキイキ推進委員会
協力: 池上本門寺
mixi内コミュ: 『500個の風鈴の音を聴く』
少し前に書いた家庭教師の面接は、無事にクリアしてすでに授業に入っています。
寺子屋が毎週月曜日、こちらの家庭教師は今のところ金曜日、で、今週はさらに寺子屋が1日増えたので、まーよく働いたわん![]()
昼の仕事は、私以外の方(社員さん)たちは、よく遅くまで残っていらっしゃるのですが、私はいつも定時に上がらせていただいているので、それはなんだか申し訳なく思います。・・・でも、仕事の分担が違うので仕方ないのかな~。。。と思いつつ、定時で上がったあとは、こうして別の仕事をしているわけです。
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